夕方にサポセン要請。
SSD(Kingston、30GB)とHDD(WD、640GB)で二組のRAIDを構成し、XPをDualBootしていた環境の内、SSD側が壊れたらしい。
RAIDって自己の環境でも構築していないし、ましてやSSDなんて、と腰が引けるがとりあえずノートPC他使えそうな機材一式を持って駆けつける。
M/BはAsusのP5B-Deluxe。
6ヶあるSATAポートの内、3ヶがHDD(640GB×2、1TB)、2ヶがSSD(30GB)、あとBDだった。
結論的には、ハードウェアの障害では無いかもしれない。
HDD側でWinXPを起動し、RAIDツールでSSDの障害情報を「正常」に書き換えた後、SSD側でOSの再Installすることで復旧に持ち込む。
そもそもはSSD側で障害が出た為にOSの上書Installを試みたところ、途中で所謂「Windowsの青画面」が出たので連絡が来たようだ。
何が根本的な原因なのか明確でないが、短期的には動くようになり、極短期的には障害前と同環境を構築する為に膨大な時間が必要となった。
その辺もサポセンする訳だが・・・
OSの再Installと環境の再構築楽し(笑)。
0 件のコメント:
コメントを投稿