本年最後の買出し。
年明けから始まる(予定の)超過勤務に備えた食料と燃料を購入する。
2日からの鉄橋攻略戦に備え、地図を購入。
同時に仕入れた情報によると、和田山駅に煉瓦造りの機関車車庫があるらしい。
見に行きたいねぇ。
『硫黄島からの手紙』を観る。
栗林中将と西中佐、かっこよすぎ。
硫黄島及びWW2に関する事前(予備)知識が無いと、何故あのような事態に陥ったのか、理解できないだろう。
大日本帝国下での教育を受けた者なら、国と体制の為に死ねるかもしれないが、米化した個人主義蔓延のこのご時世にそんな思想は無い。
戦争できる国家になっても、肝心の兵隊がついて来ないのではなかろうか?
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