2008/06/30

弱っている。

単車屋さんから連絡があり、
 「車検は終わったが、バッテリーの電圧が低いので調べてみると、レギュレータが弱っている。」
との事。
バッテリーの電圧低下は既知の症状なので、レギュレータ交換を依頼する。
納車が一週間ほど伸びたが、これで完全復帰すると良いなぁ。

■ 本日の購入物
・DOS/V POWER REPORT 2008年8月号/ImpressJapan

2008/06/27

MSサポートオンライン

〔雷鳥〕でMicrosoftUpdateを行うと悉く失敗するので、Microsoftサポートオンラインで検索する。
 http://support.microsoft.com/kb/953541/ja
がヒット。

 cmd
でコマンドプロンプトを開き、

 net stop wuauserv


 regsvr32.exe %windir%\system32\wups2.dll




これでMirosoftUpdateが可能となったので、(使うことはないが)IE7他をInstallする。

2008/06/24

保険更新

単車の保険契約を更新する。

昨年までのM社は6,840円
K社は11,050円。
A社は9,650円。
インターネット割引等の各種割引を最大活用した額だ。

(昨年よりも値上がりしたが)M社、我は汝と契約せん。

肝心の単車そのものはショップへ持っていく途中に突然エンジンがストールする。
再起動できたので、亊無きを得たが20年目にして、遂に来たのだろうか?

2008/06/23

不適格

5月4日に人生初の敗北を喫したので雪辱戦を挑むが、今回も同項目の値が12.3で若干改善されているようだが、やはりお断りされた。
実に悔しい。
前回から約50日で0.7ポイント上昇している。1.0ポイント不足しているので、70日くらい経過すれば適格体に戻れるのだろうか?

2ヶ月って、長いよな。

2008/06/22

再度Kubuntu

opensolarisをupdateしようしとしたところ、途中で止まってしまい起動も出来なくなったので、再度kubuntuをInstall。
3月8日の記録を見ながら、FlashをInstallするが、

 /usr/lib/mozilla/plugins

が存在しない(sudo apt-get upgradeの実行前だからか?)ので、

 /usr/lib/firefox/plugins

にlibflashplayer.soを配置。

sudo apt-get upgrade実行後には/usr/lib/mozilla/pluginsも存在したが、Flashはそのまま動作した。

追記:
それにしても、今回は激不安定。
Firefoxで当Blogの更新しようとすると落ちるし、途中でフリーズするし。

2008/06/21

ショッピングセンター詣で

昨日の酒が残っているので、動ける気がしない。
一応メールチェックすると、Water-Valley氏から遊びにいく旨のメールが。
既に到着時間だよ・・・

氏はiPodを持っていた。
中にはニコニコから転送された動画がギッシリと詰まっていた。

昼食は宇治山田ショッピングセンター内の「まんぷく食堂」でからあげ丼を食す。


伊勢神宮外宮に参拝後、先日に市内でオープンした大型商業施設へ行く。出店している企業が従来この辺にいなかった企業が見受けられるのが目新しい。

■ 本日の購入物
『電撃黒魔王』Vol.4

追記:『電撃黒魔王』を購読しているのは、シギサワカヤ氏が「ファムファタル~運命の女~」連載しているから。
何度か読み直しているうちに、気がついたことがある。

 Vol.2の290ページ
海老沢由佳里石渡貴は付き合って4年以上になる。
 Vol.2の298ページ、鷹城信と内田美紀は付き合って5年になる。
 Vol.3の317ページ、
鷹城信は内田美紀と付き合い始める前、海老沢由佳里に告白しようして石渡貴と付き合い始めたことを告げられて凹む。

アレ、時系列が妙じゃない?

4年以上ってのが微妙でもあるけどね。

尚、重箱の隅を突くつもりは毛頭ありません。絶賛応援中です。

人間ドック

人間ドックも3回目。
天気が良ければ単車を動かして、そのまま車検に持っていこうと考えていたが、実に微妙な曇り具合。

『乗ったら降るぞ!』と言わんばかりに。

8時30分開始。
メタボ関連か、いきなり腹回りを測定された。必須項目なのかなぁ。
昨年と体重が0.1kgしか変化がない。
視力の値が良すぎる。左右とも矯正1.2はありえない数値の筈だ。

10時20分終了。

平日の昼間でもあるので、久々に映画を見にいく。
『相棒ー劇場版ー』。
TVシリーズを殆ど見ていないので把握しきれない部分もあるが、そんなことを知らずとも楽しめる。