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2008/01/02

AHCIに関する備忘録

S-ATAのHDDにWindowsXP又はVistaをInstallする際の備忘録。
XP→VistaとしかInstallできない場合は特に重要かと。

AHCIの設定を理解する
http://www.dosv.jp/other/0612/06.htm

AHCIモードをWindows XPで使用する
http://hakase.no-blog.jp/hakase/2007/01/ahciwindows_xp_ae55.html

ブート ドライブの SATA モードを変更した後で Windows Vista ベースのコンピュータを起動すると、エラー メッセージ "STOP 0x0000007B INACCESSABLE_BOOT_DEVICE" が表示される
http://support.microsoft.com/kb/922976/ja

2007/08/09

気付いてはいけない、のか?

9月に開催されるイベントのスタッフマニュアルを見せてもらう。 暗に「スタッフをやれ」と言われている訳ではないと思う。

成分献血(血小板)。
通算75回目。濃度(ヘモグロビン)が少々低いそうだ。この暑さで少々疲れが出ているのかも。
何時もの如く寝てしまう。

VistaにUpdate適用(
KB938979とKB938194)。
何気なく適用したが、後から改善点を見ると適用前が怖すぎる。
しかもWindowsUpdateに引っかからないとくれば、手動で導入するしかない訳だ。
なにか、おかしいんじゃないかな?

2007/08/07

短い命

Vistaを削除し、XP(x86-64Bit)をInstall。
評価版だが、気にせず作業を進める。
RAMも3.75GB(VRAMに256MB費やしているので、正解値)認識するし、Vistaよりも軽いので良い感じだ。
問題は、所謂アクティベーションを済ませずにWindowsUpdate又はMicrosoftUpdateを実行しようとしても出来ない事だ。
仕方なくアクティベーションを済ませて、Updateに必要なファイル類をDL・Installすると、起動に失敗し、無限再起動となる。
削除。 短い命であった。

そのままでも寂しいので、再びVistaをInstall。
USBを殺して、HDDをCドライブとしてDVD-ROMから起動。プロダクトキーを入力せずに進める。
30日以内にアクティベートすれば良いらしいので、忘れた頃にするとしよう。

前回は付属のCD-ROMからDriverを組み込んだが、今回はWebから最新版を取得。
・nforce_winvista32_15.01_international
・162.22_forceware_winvista_32bit_international_whql
SoundとLANはそのままにしておく。

ついでに、M/BのBiosもWindows上からUSの0716版に更新する。
RAMの認識が2.75GBに下がった。丸々1GBが行方不明状態。 PAEを弄ると認識するとの話もあるが、とりあえずパス。
予想されていたことだし、なんならRAMDiskを組み込む事もできる筈だし。

深刻ではないが、相変わらずHDDをIDEモードからAHCIに変更する方法が不明。
Webで検索してみると、XPでの方法はあるようでもVistaではまだ見つけられない。
無いって事は無いと思うのだが・・・

2007/08/04

OverClock

TF7050-M2をBIOS上からOverClock。
V8モードでFSB240MHz→OS起動から終了までOK。但し、DDR2-533なのでイマイチ。
240×10.5=2520MHz、定格の20%増。

V12モードはFSB250MHz→OS起動せず、所謂ブルーサンダー。やはりDDR2-533。

240MHzから250MHzまでの間、CPUかM/BかMemoryの何処に問題があってV12を達成できないか図りかねるが、暫くは定格かFSB114MHz(2394MHz)までで動かすとしよう。

以下、備忘録
BIOS上でUSBをDisableにすると、(当然だが)M/B上のピンヘッダで接続しているカードリーダ/ライタは使用不可能となる。
OSをInstallする際は、DisableにしておかないとCドライブ以外にInstallされかねない(OSとCドライブ以外にIntsallすると奇妙なエラーを引っ張り出しかねない)。

MemoryCardベンチマーク

計測環境
 Windows Vista Home Premium

□ SD(Panasonic 256MB)
何らかの変換が入っていないためか、もっとも高速。


□ MemoryStickDuo(Sony 32MB)
※MSDuoをMS化するAdapterに差し込んで計測


□ MemoryStickDuo(Sony 1.0GB)
※MSDuoをMS化するAdapterに差し込んで計測。
余談だが、このAdapter(MSAC-M2)、"Adaptor"と記されている。


□ MicroSD(Trancend 1.0GB)
※MicroSDをSD化するAdapterに差し込んで計測。


□ MicroSD(Trancend 1.0GB)
※MicroSDをAdapterでMSDuo化し、更にMS化した上で計測。


□ MicroSD(Kingston 512MB)
※MicroSDをAdapterでMSDuo化し、更にMS化した上で計測。


□ MicroSD(Kingston 512MB to SD)
※MicroSDをSD化するAdapterに差し込んで計測。尚、ReadyBoost対応らしい。

2007/07/24

続々、Vista

2KやXPで常用している環境に近づけるべく片っ端からソフトをDL、Install。

HD TuneはVista非対応だった。
AMD謹製のDualCore-OptimizerをIntsall。何がどう変わるのやら。
Codecを調べてみようとすると、mp3infpは非対応。
真空波動研Lite070713は無事に動作。
Vista Codec Package Ver.4.4.7をInstallしようとすると、DivXがUninstallされた。
しかしながら、このCodec PackageでDivXもXvidも再生できる。

HDDはIDEモードで動作しているようなので、AHCIモードに切り替えたい。
Install時にF6キーで要求されるDriverは付属のCD-ROMからFDに生成した。
これは、再Installの際に試すとしよう。

なんにしても、最低でも一回は再Installするのだから、今の内にいろいろ試しておかねば。

続、Vista

未明に火事の放送あり。
出勤する頃には死者4人、終業の頃には5人。
取材陣にヘリの来訪。紙面とネットに載せる必要があるのだろうが、マスコミの傍若無人ぶりとタテヨコの連絡の無さに毎度の事ながら呆れ返る。

先日購入したSO-DIMMの取り付け。
Memory程度であればDesktopよりも取り回しが軽い分Noteの方が容易かも。
5分も掛からなかったし。
既存の512MB(256MBと思ってた)に1.0GBを追加。CeleronM430(1.73GHz)にコレだけのRAMがあれば破棄されるまでサクサク動くだろう。

なにか疲れたらしく、帰宅早々寝てしまう。
復活してから深夜にVistaを弄る。
右Altキーに日本語入力キーを割り当てているだが、AltIMEがどうも使えないらしいので秀Capsを導入する。
セキュリティソフトはAVGをとりあえず入れておく。

遅い、重い、と連呼されるVistaだが、RAM4.0GBでパフォーマンス優先であれば特に重さは感じない(RAM4.0GBが効いているのだろうが)。

2007/07/22

Vista@K8

晴れだ。布団を干すとしよう。

先日の移動で殆どカラであろうタンクに給油する。意外なことに15リットルも入らなかった。

昨日動作確認した〔Athlon X2〕機にWindows Vista Home PremiumをInstall。
Install-DiskはDVDメディアなのね。
普通のCD-ROMに突っ込んで読ませようとしても絶対に読めません。

M/Bに付属のCD-ROMでDeviceDriver類は全てInstallできた。
Benchmarkに相当すると考えてよいのか、「Windows エクスペリエンス インデックス」は総合評価3.0。


詳細はこちら。

詳細を見るとVGAが弱い。
実運用上はまったく影響ないのだが・・・

■ 本日の購入物
・『夏目家の妙な人々』/わかつきめぐみ/ISBN4-06-334033-3