2008/07/08

全治一週間

小雨の中、外で探し物をしていて、怪我を負ってしまう。
土手を下って側溝を飛び越えようとしたところ、下草の蔦に左足を取られ転倒する。
左の脛をその側溝で強打し、開いた右足は加重が妙な方向にかかったため、筋がどうにかなったようだ。
脛の傷から出血しているので、とりあえず消毒し、傷口を塞ぐスプレーを噴いて、大き目の絆創膏を貼っておく。
2時間ほどしても出血が止まる気配がないので、外科を訪ねる。

「深いね。縫おか」
看護士さんが患部の周囲を剃毛したところで、撮影しておく。
抗生物質を腕に、麻酔を患部に注射し、二針ほど縫われる。
糸で肉を引っ張る感じは伝わってきたが、麻酔がよく効いているようで、全く痛みを感じない。

「抜糸まで一週間な」

夕方頃になると、徐々に右足が動かなくなる。歩くのも漸く、といったところか。
終業後、直ぐに帰らせてもらい横になる。
でも、痛い。

■ 本日の投薬

・マーズレンS(食後1回1包)
・セフゾン(食後1回1カプセル)
・バザロイン(食後1回1錠)
・痛み止め(食後1回2錠)

2008/07/07

七夕

七夕だが、ここ数年七夕に天の川が見えた覚えが無い。
曇っていたり雨だったりもあるが、根本的に大気が汚れているのと光が多すぎるのだろう。
20時から22時まで消灯しよう、とのキャンペーンも行っていたようだ。

山村と言って良い地域に使われなくなった酒造施設があるが、この時期に地域紹介と星空見学を主目的としたキャンプなどどうだろうか?

2008/07/06

都落ちのお手伝い

(偉大なる)Water-Valley氏の引越しのお手伝い。
引越先が鈴鹿殿の近所なので、先に新婚さんたる鈴鹿殿の新居を訪問し、氏の到着を待つことに。

勿論、その間にPCのデータ移動というサポセンが入っている。
旧compaq製PCからHDDを取り外し、IDEtoUSBでノートPC(OS:Vista)に接続するのだが、HDDを認識しない。
Driverは読み込んでいるようなのだが、如何せんHDDが表示されないのではどうしようもない。
コレはコレで諦めて、頼まれたVB2007のUninstallやAVGの7.5→8.0を実行しておく。

17:30過ぎに漸くWater-Valley氏から連絡が入ったので、手伝いに。
流石にこの時間から40ヶの段ボール箱を片付けるのは不可能なので、家具類の配置だけ済ませて鈴鹿殿宅で夕食を頂く。
カレーとポテトサラダ、大変美味しゅうございました。ご馳走さまです。

公共交通機関で移動しているので、帰れる時間ぎりぎりに帰る。

途中の眠いこと。乗り過ごすかと思った。

-O cp932

WindowsのファイルをLinuxで解答すると文字化けする場合は、[-O cp932]のオプションを付す。

 #unzip -O cp932 Filename.zip


で文字化けせずに解凍となる。

2008/07/05

猛暑日

この地域ではそうでもないが、今日は猛暑日だったようで。

確かに、車内は呼吸困難になるほどの熱気に満ちていて、放置しておいたペットボトルのお茶はHOT化して飲み頃だった。

しかしながら体感としては、ただ「暑い」だけで然程不快感はない。
要は湿度を低くし、直射日光を遮れば30度近くともそれ程「暑さ」による不快感を感じずとも済む。

と、室温が昨晩29度、今晩が27度の部屋で今から寝るとしよう。

2008/07/04

左官業

浴室のタイルの目地が減ってきていたので、シリコンシーラントを塗り込んでみる。
素人左官の真似事なので、巧くいけば御の字なのだ。
コーキングガンを目地に押し当てて、割り箸と使い終わった磁気カードで仕上げておく。
素人なりに悪くは無いのだが、何分仕上がりにムラがある。
建築当初から20年以上経過しているので、今回の目地も10年くらいは持つだろう。
このムラを直すのはその時だ。

2008/07/01

検診結果

人間ドックの検診結果が届いた。

検査値異常、としては次のとおり。
・肥満度
・BMI
・脈拍数(徐脈
・心電図(T波増高
・赤血球(赤血球増多
赤沈(遅延)
・視力

内、肥満度とBMIは痩せている方向なので、気にしない。
視力は眼鏡で矯正しているので、これも気にしない。

赤血球増多も赤沈も過去にあったし、過去三年間の検査成績をよく見てみると、脈拍数が低いのは毎年のことだった。
心電図異常も昨年からだ。

胃ポリープが消えたのと、肝臓が異常なしなのが嬉しいねぇ。