〔AthlonX2〕機のKubuntuにUbuntuを追加したところ、途中(language-support-ja)で止まってしまったので再起動すると、実に中途半端なUbuntuとして起動した。データベースがロックされているので、下記で解消。 sudo dpkg --configure -a解消はしたのだが、そのまま設定作業に入ってしまい、同じ箇所で止まってしまう・・・
どうしようかぁ・・・
退院後の診察を受ける。今日の聴覚検査は以前の方と異なっていたためか、「こんなに回復するの・・・」呟かんで下さい。突発性難聴は再発性が極めて低いらしいので、まぁ安心でしょう、との事。それでも、夕方になると右耳に圧迫感が出る、との話をすると+2週間分の薬が出た。生命保険に提出する診断書の作成を依頼し、献血ルームに顔を出す。事情をはなして次回いつ頃から献血できるか尋ねてみると、「年内はやめとき」スーパーに併設されているドラッグストア内の調剤薬局で薬を受け取り、「医薬分業」と「掛かりつけ薬局」について説明を受ける。明日から公開される『The Dark Knight』を前にしたTV放映『Batman Begins』を観る。本公開時にも思ったが、肉体と科学だけっていうのは実にイイ!!同時にアメリカ人が忍者に憧れる訳が解ったような気もする。■ 本日の購入物・『ナイーヴ』完全版1/二宮ひかる/白泉社/ISBN978-4-592-14329-1・『ナイーヴ』完全版2/二宮ひかる/白泉社/ISBN978-4-592-14330-7
探したが、当初見つけられなかったので焦った、焦った。
ポツポツと雨が降る。もっと本格的に降ってくれても良いのだが・・・その為か、猛暑も一段落した(ような気がする)ので夜も眠れるようになった。それでも、終業近くになると、右耳に押すような感覚がやってくる。空調の効いた屋内故なのか、疲れから来るものなのか、どうにも見極めにくい。
昨晩(8月4日の夜)は薬の副作用か猛暑か殆ど眠れなかった。3日までは服用できていた睡眠導入剤が切れたのが辛くなってくる。おかげで4日の勤務は酷いものになった。一日中頭痛に悩まされると共に、時折右耳に閉塞感があるような気もするし。休まねばならない時に、休めないってのは本当に辛いねぇ。
おかげさまを持ちまして、本日無事退院となる。とは言えども、投薬は続くし、点滴の影響による感染への注意を怠るわけにはいかない。結果的には約一週間にわたるステロイド系の点滴(プレドニン)の投薬で治癒したことになるが、中には投薬中は治癒したように見えるステロイド依存性難聴もあるらしいので、油断は出来ない。とりあえず、週末に検査ということで、調子が悪くなるようであれば、直ぐにも登院せよとのコト。あと入院中と同様、食事に制限は無いが飲酒は一週間控えるように、とコレのみ制限された(笑)。退院して気が付いたが、院内は空調がよく効いていたので今が夏の真っ盛りであることを忘れていた。
睡眠導入剤がよく効いているようで、よく寝た。妙な夢もよく見た。相変わらず、横になって静かにしていると耳鳴りがする。隣のベッドで医者に耳鳴りを訴えている患者さんへの説明によると、 耳鳴りがする → 眠れない。のではなく、 眠れない → 耳鳴りがする。のだそうだ。要は、しっかりと(薬の作用でも何でも良いので)眠ることが肝心らしい。午後、Water-Valley氏が見舞いに来てくれる。氏他4名の連名による桃と鈴鹿殿からの時雨を頂く。ありがたい事です。夜、7月8日左足に負った裂傷の蔕が取れる。■ 本日の頂き物・『まんがタイム きららフォワード』9月号/芳文社・『まんがタイム きららキャラット』9月号/芳文社・『まんがタイム きららMAX』9月号/芳文社・『まんが ぱれっと』9月号/一迅社・『痛G 痛車グラフィックス』Vol.2/芸文社偏ってますなぁ・・・・桃(Water-Valley氏、桂殿、下田殿、たつの殿、浜松殿、(順不同))・時雨(鈴鹿殿)
今日も点滴を受ける。最初は良かったが、途中から上手くいかず、点々とする。右腕→左腕→左手甲。
左腕の点滴後、妙な線が浮いてきた。
今晩も睡眠導入剤を服用する。■ 本日の読書・『クジラの彼』/有川浩/角川書店/ISBN978-4-04-873743-2・『オルガニスト』/山之口洋/新潮社/ISBN4-10-427001-6・『Canto Angelico』/高野史雄/講談社/ISBN4-06-208327-2