2006/09/30

月末進行

読了:『この世の彼方の海』

30日なので、お買い物。水と簡易な食料品。ビールとつまみは20日に購入済み。
アイスクリームの試食の人に甘夏味とコーヒー味を勧められる。
美味しいわ。
日常、コーヒーでなくお茶類(緑茶・紅茶問わず)を飲んでいると答えると、
「細いねぇ、顔ちっちゃいねぇ。」
と言われる。
もう少しお若い方であれば、お食事にでもお誘いするのですが・・・(笑)

PCV-J20を更新。

 MDAC2.8
 VB6Runtime adaptec
 aspi4.71
 giveio.sys
を次々とInstall。

常用の最小構成機も中身をチェックしてみると、色々と抜けていたので、こちらも更新する。
こうやって、「使える」ようにしていく過程が最も楽しい。

それにしても、このBus Speedの95.0MHzってどうやって設定したんだろう?


2006/09/29

身辺整理(?)

先月の落雷で故障したと思われるTV(1986年SH製)を修理専門業者へ持ち込む。
開口一番、「86年製、部品なし、修理不可能」
やっぱりそうか。
しかしながら、メーカー送りはして貰えるとの事。
保険側と相談して、場合によっては依頼するとしよう。

9月も終わりが近いので携帯を物色するが、全機種店頭に揃わない上、「帯に短し襷に長し」状態。
W43Kの発売を持って、再考するとしよう。
NEONがあれば、(機能的にはどうであれ)即決するのだが・・・

HDDの整理。
次々とメインで使用するマシンを変更しているので、その都度MyDocumentをそのまま移動させている
結果として、山のような重複ファイルと要不要の判明しないファイル群。
一つ一つ確認しながら削除する。
自分で作成したファイルはともかく、DLしっぱなしのファイルなど全削除でも良いような気もするが、実行するには気が引ける。
時間をかけて、整理するしかないようだ。

予定は予定なれど

疲れているのか、ちょっと横になったら見事に熟睡していた。

来月のF1鈴鹿GP。
観戦者と支援グループ、その他の動向が次々と入ってくる。
詳細な情報を発信してくれれば対応もできるが、全く何の情報も発さずに「どうするの?」と尋ねられてもねぇ。
当方は支援側なので、当日の予定なんて有って無いのです。

2006/09/27

先生。

先生って、物事をお尋ねした履歴を表示してくれるのですね。
存じませんでした。
公私共にアカウント使ってお尋ねしたこと全て表示してくれるのですね。

恥ずかしいです。
削除させて下さい。

閑話休題、金子さんとの関係に不誠実なものを感じるので、契約を破棄する。
その結果、別種の書類にサインする必要が生じたので、書類を取り寄せる連絡をする。
連絡先の構造が判り難い。
どうして、書類一枚取り寄せるのにオペレータを通さねばならんのだ?
そもそも連絡先からして、紛らわしいし。

オンラインの銀子さんに慣れてくると、リアルの銀子さんが面倒で仕方ない。
面倒というよりも、力の入れ方に差異があるのが良くわかる。
オンラインに力を入れている銀子さんの方が圧倒的に使い易いのだ。
手数料も掛からないしね。

2006/09/26

最小構成

最小構成:
 M/B:K7VM3
 CPU:Geode NX 1500
+
 Memory:DDR333-512MB×2
 光学Drive:DVD-103
 モニター:17"TFT(L557)

DVD-103はスロットインなので、ワンアクションでDiskが挿入できるのが利点だ。
iTunesでライブラリ作成の際、CDをとっかえひっかえするのに手間が省ける。

久々に使うL557のSXGAはUXGAに慣れた目には狭く感じる。
その一方で、明るさに目が痛い。輝度を少し落とすべきか?

それにしても、最小構成は机の周りがすっきりしていて気持ちが良い。
PCにモニタ、ネットワークドライブ(HD-HLAN)がそれぞれ一台づつしかない。
ただ、モニターのスピーカーを使っているので、音質が少々物足りない。
Viny Deckを導入し、4スピーカー出力に変更する。

2006/09/25

再編

銀子さんと金子さんを梯子し、新規開設と閉鎖を試みる。
閉鎖は印鑑が無いので、後日。
新規開設に伴い、オンラインでの操作も申し込まねば。

閉鎖に関して、クレジットの登録情報の変更も行わなければならないが、クレジット会社のWebサイト、不親切すぎる。
手続きの書類を申し込むページすら無いとは、このご時世にどういう事だ。
IDの申し込みのページも不出来すぎる。
気が無いのか、気が付かないのか。

埃でくしゃみを連発しながら、PC群の各種接続を全部解除。
最低限度の環境のみ再構築する。
すっきりしたが、5台ほどNetworkにも電源にも接続されずに部屋で佇む事になった。
最低限度と最大の環境を両立させる為には、まだまだ投資が必要というわけだ。

2006/09/24

復活

iTunesの削除で起動しなくなったWin2kの再Install。
主要な構成は、
 D6VAA+PentiumⅢ-866MHz×2
 SDRAM512MB×3
 G400DH
 Side-DU3160+MAN3367MC×2

フルタワー(TQ-2000)の重装PCだ(事実、重い)。

先日、 nLiteで作成したSP4適用版を使うが、「QLA12160のDriverがコピーできない」旨のメッセージを吐いて、途中で止まってしまう。

どうしようもないので、過去にSP+メーカーで作成したSP4版を使ってInstallを続行する。

MicrosoftUpdateにDirectX、VGAとSoundのDriverなどNet経由で次々追加。
共通環境作成用のリストに沿ってFreeSoftも導入する。
定番はそれほど多くないが、使い込んでいくうちにドンドン増えるから注意が必要だ。

ウィルス対策は、AVGに替わって1ライセンスで3台までOK、のVB2007を新規に導入する。
どうやら端末毎に登録が必要らしい。
しかし、VB2006導入済みのPCに2007を上書きした際に端末名は尋ねられなかったぞ。
新規のみ必要なのだろうか?

読了:『メルニボネの皇子』
Installの待ち時間は読書。