2007/01/31

蝋梅

忙しい。
どれくらい忙しいかというと、昼休みに依頼されたサポセンを断る程忙しい。
でも、職場の近くで咲いていた蝋梅は撮りに行く。

季節モノは押さえておかないとね。

2007/01/30

Vista

Windows Vistaの深夜販売開始。
仕事が忙しくされなければ・・・なんてことは無い。
一応、 DSP版のUpGrade権持ってるけど、ほぼ全てのハードウェアがVistaを要求していないし。

全機(n台)スペック低すぎ・・・

2007/01/28

西から東の風が

東違い。
単車にすべきかなぁ、と思案しつつ三脚他の荷物もあるので、車を選択。
志摩観光ホテルの東館へ。

外部は三脚を使って、撮影する。
フロントに見学を申し出ると快く承諾してもらえた。新聞報道で知って訪れている方も多いようだ。

本館ロビーから階段を上って渡り廊下を抜けると、西館と東館の中央に位置するロビーに出る。
このロビーからは、外の日本庭園に直接出ることが出来る。
ロビーからは下り階段もあったので、日本庭園は盛土で造園したのだろうか?
丁度ルームメイクの時間だったので、あまり邪魔にならないように撮影してみる。

館内で三脚は流石にマズイので、MONO STAND 10を持ち込む。
これが初陣だ。
結果から言えば、使い易い。
MONO STAND 10を体に押し当てるなどすると、両手+1で安定性が増す。
暗い屋内でもブレずに撮影できた。
FZ10は簡易三脚となるMONO STAND 10には重過ぎるが、耐え切れずに潰れる事はないので、手ブレ防止機能と併せれば、屋内でも手ブレは殆ど無くせる。
買ってよかったわ。

過去には皇族も利用したらしいので、どこかに貴賓室があると思われるが、一階、二階ともにそれらしき部屋は無かったように思う。
既に使用されてないっぽい西館にあるのだろうか?それとも、本館?

調べたところによると、1951年に村野 藤吾による設計・建築。
元々は鈴鹿海軍将校用集会所の移築で、さらに遡れば叡山ホテルの一部らしい。

西館は1960年に建築。
年月からすれば新しい西館の方を先に使っていないのは不況のためだろうか?

賓日館のような純和風の心地よさは味わえなかったのは「旅館」ではなく「ホテル」だからだろうか。
賓日館では(営業していなかったのもあるが)文字通りゴロゴロと寝転がったりしたのだが。

2007/01/27

髪切りたい…

快晴。
風が少々強いようだが、気にせずに単車を動かす。

エンジン始動→クラッチOFF→ギア・ロー→アクセルON&クラッチON→エンスト(orz)
何故じゃ。
エンジンが暖まるまで間、この繰り返し。
一度動き出してしまえば信号待ちでもなんとも無い。

防寒性能が向上しているので足首が少々寒いほかは、殆ど寒くない。
素晴らしいことだ。
強いて問題を挙げるとすれば、スキー用のグラブを着けているので、握力を失いやすいことか。

行きつけの美容院へ仕事をしながら、何度かTelを鳴らしてみるが、まったく誰も出ない。
休業ではない筈だが・・・
どうなっているのだろう?

日が暮れてからは寒い。やはり10時から15時くらいが妥当だ。

2007/01/24

記念硬貨

「南極地域観測五十周年記念五百円ニッケル黄銅貨幣」を引き換えで入手。
新聞で知ったが、すっかり忘れていた。
幸い耳にする機会があったので、引き換えることが出来たが、知ったこと、思ったことは即座にメモを取るようにしなければ。

アップグレード

Bloggerを新しいアカウントに更新する。

何がどう変わったのだろう?

2007/01/21

「マンネルヘイム」

「グスタフ・マンネルヘイム フィンランドの白い将軍」を読み終える。
『ムーミンの国』・『隣の隣の国』等の呼称を持つフィンランドの国家元帥・大統領。
現在のフィンランドがあるのは、この人物の存在に他ならない。

WWⅡ以前は領土の要求・割譲が平然と行われていた事に驚かされる。
領海ならともかく、現在では考えられない事だ。