2007/01/20

『神宮の刀』

神宮徴古館へ「神宮の刀」展を見に行く。
一昨年・去年に引き続き三回目。
11代将軍(家斉)から15代将軍(慶喜)まで。
周辺でなにかイベントがあったようで、集団が騒がしい。
美術館の内部で大声で会話して欲しくない。
会話は静かに囁く様に。

20日なので、イオンへ寄ってみる。
なに、この人だかり。

「八月の砲声」を読み終える。
WWⅠはこの後、塹壕戦に入り、「西部戦線異状なし」に続くわけだ。
続けて、「グスタフ・マンネルヘイム フィンランドの白い将軍」を読み始める。

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