終業後、サポセン開業。
風邪で行けなかったが、相当待ってもらっていたようだ。
LOOX-T50MとショップブランドPC(M/BはP4S533-MX)、OSはそれぞれXP-Home。
搭載Memoryもそれぞれ256MBとはいえ、異様に立ち上がりが遅い。
そりゃ、Helpが欲しくもなるだろう。
とりあえず、P4S533-MXの不要と思われるFileを全て削除し、デフラグを実行。
その間に、T50Mを診る。
GoogleToolbarがCPUを100%使い切っているので、削除。
ついでに不要と思われるアプリも纏めて削除する。
立ち上がりは相変わらず遅いが、CPUの負荷がなくなった分、一度立ち上がってからは速い。
P4S533-MXもIEの起動が異様に遅いが、StartUpに組み込んだので、二回目からは速くなった。
Memoryの価格が再下落している今こそ増設するべきなのだが・・・
以下、P4S533-MXの仕様(備忘録として)
・Socket478
・SiS651+SiS962L
・2×DDR+2×SDR
・AGP(Only1.5v)、PCI×3
このPCの場合、
CPU:2.66MHz(NorthWood)
Memory:256MB(DDR2700)
なので、1.0GBのDDRを追加するとよろしいかと。
T50MはMicroDIMMなので、資金的制約から512MBくらいが適切だ。
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