金額そのものは想定していた金額だったので問題なかったが、添付書類に関して驚くべき事を聞かされる。
「(金額が低いので)診断書無くても領収書だけでも良かったんですよ。」
ちょっとマテ。
初めて聞くぞ。
要するにこうゆう事(↓)らしい。

用紙及び証明書を郵便局へ貰いに行った際に聞かされていませんが。
尚且つ申請の際に必要な書類について記したペーパーにも一言も触れられていませんが。
診断書も有料な訳で。
「申し訳ないのですが、」
と連呼してもらっても、「~が、」の次に続くべき隠されている言葉は「泣け」で、到底承服できるものでない。その旨告げた交渉の結果、診断書の取得に要した費用は局側持ちとなった。
取得の為には(その為に要した)時間も移動の経費もかかっているわけで、本来であればその辺りも叫んでみたいが、そちらはグッと堪えておく。
些細なことでも「間違い」によって引き起こされた労力は徒労となるので、その修正に要する労力もまた本来不必要だった筈で、双方にとって苦痛と疲労しか残さない。この機会に是非修正しておいて欲しい
(もっとも局自体が巨大すぎる、早々修正されることは無いであろうが)。
■ 本日の保険金
・15,000円(@7,500円。入院期間6日のうち最初の4日は除かれる保険の為)
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