2007/10/31

とりっく おあ とりーと

万聖節。
異教の習慣なので、単なるイベントと化している。

嬢に「新刊下さい」と声を掛けると、目に見えてうろたえていた。
作業の証拠物件か何かを放置していた心当たりでもあるらしい。見ていて面白かった。期せずして悪戯となってしまったので、Trick or treat.
もちろん、お菓子はもらえない。

東征の準備を進める。
既存のバッグ類では余裕が無さ過ぎる。現地で購入することも視野に入れておくとしよう。

2007/10/30

妥協はするまい。

来月からガソリン類の店頭価格が上昇間違い無しなので、給油兼お買い物に。

東征に使えそうなバッグがいくつか欲しいのだが、「コレだ!!」ってモノが無い。
モノ選びに妥協はするまい。
帰ろうとすると、雨。
そういや、木曜日の予報は雨だったような気もするが、明日は水曜日の筈だ。
何処で一日間違えたのだろう・・・

帰宅後、地図作成に追われる。

■ 本日の購入物
RONRICO WHITE ×2
・Canadian Club

2007/10/28

VirusBuster2008

〔XP_MCE〕と〔雷鳥〕のVirusBuster2007を2008に更新する。
〔Geode〕も更新したいが、


そうですか、Windows2000は対象外ですか。

木造仮設住宅

昨日の雨は何処へやら、秋の快晴。
軽トラックに乗って、木造仮設住宅を組立に。
募集は20人ほどの筈だったが、応募は6~7人だった。知られていないのか・・・

既に芝生上でも水平になるように土台だけは組まれていた。

4寸角の柱を立てて、柱に切った溝に沿って壁板を落とし込む。慣れてくるとどんどん早くなる。
始めは人力で桁材を、途中から重機も使って小屋梁を上げる。
9時から始めて昼までに此処まで↓完成。

午後からは床板張り。

柱に合わせて板を鋸で引く。
半分ほど板を張ったところで、終了。

6坪にキッチン・バス・トイレ。6畳の和室に押し入れ。
仮設住宅としては充分だろう。
一人の棟梁と10人くらいの手があれば一日くらいでそれなりの形に持ち込めることが判ったが、実際の生活には電気に上下水道、ガスにテレビの同軸ケーブルも要る。
外側も給湯設備や雨樋などなど。
完成は一日で出来るが、入居はそうもいかないようだ。

最後は40分程で分解。

はめ込み式なので、分解も容易だ。
途中、興味のありそうな方々が代わる代わる覗きに来ていた。

帰路、東征の為のガイドブックを購入しておく。

■ 本日の購入物
・『歩く地図 東京』/山と渓谷社

2007/10/26

安すぎる。

週間天気予報のとおり、雨。
車にガムテープで浸水防止処理を施す。

09:00で台風発生。
しかしながら、この雨は台風によるものではないようだ。

終業後、お世話になっている方のお誕生日も近いので、御食事会。
居酒屋に4人で入って、アルコール抜きとはいえ、一時間強しか時間が無かったとはいえ、6,500円でお釣りが出るのには驚かされた。
安すぎ。

帰宅し、〔AthlonX2〕機でUbuntu-ja-7.10-desktop-i386.isoをDL。

2007/10/25

難しい?いやいやそんな事はない。

職場でスキャナが「ギーッ」と嫌な音を発す。
皆が壊れた、壊れた、と連呼しているので見に行くと、ベルトが動いているが何かが引っかかっている模様。
Epson製は何処かに運搬の際のロック機構があった筈なので、それを探して解除。
ACアダプタ抜き差しによる再起動を行うと、正常に動いた。
何かの拍子でロックされてしまったのだろうが、簡単に故障扱いされてしまうIT機器に同情する。

2007/10/23

悪筆

今週末のツーリングの行程を考えていて、あまりの悪筆ぶりに呆れかえった(今日的には絶望した)。

・京者防面

・京都方面

よく似ていると思わないか!!
それ以上に、ググったらヒットした事に驚かされた。

読了:『白き狼の息子』

2007/10/21

無い!!

早朝の室温15℃台。寒くなったものだ。
先週の初めは20℃あったのに。

車がかなり汚れてきたので、久しぶりに洗う。水は冷たいが、日差しがあるのでまだましだ。
先ず右側を洗って、次に左側を洗おうとすると、無い。


なんじゃあ、こりゃ~!!
取り扱ってそうなディーラーに連絡し在庫を尋ねると、無い。
では部品の発注を依頼すると、間違いがあるといけないので、車を持ってきて欲しいとの事。
店に赴き、改めて部品のことを尋ねると、
 発注
 ↓
 無塗装品の可能性があるので、色合わせに再度来店が必要
 

 塗装に2~3日
 

 取り付け。
のプロセスが必要らしい。
預けっぱなしで代車を貸してもらうほうが楽だな。

「イベントをしているので、ショールームも見ていって下さい。」
覗くと、来店記念DVDが貰えた。
『Overture to Tannhäuser』(15min)
皇帝陛下ローマ教皇ベネディクト16世就任祝賀コンサートの収録版だ。

■本日のFirefoxアドオン
abcTajpu 1.5

2007/10/17

使わない家電No.1

近々結婚式を挙げる友人にお祝いをするべく希望を尋ねると、奥様より
「食器洗い乾燥機」
との事。
毎度の如く、周囲に声を掛ける。
すると、
「導入済みだが、最も使わない家電No.1だぞ。」
との現実の声が届く。

再考した方が良いのかなぁ・・・
取り合えず、リサーチを増やそう。

2007/10/16

nano

同僚から新型nanoについて尋ねられる。
普通はiTunesをInstallして、USB接続すればOKな筈だが、それでも動かないとの事。
とりあえず、預かって見てみる。

確かにどのPCに接続しても反応しないし、iTunesからも認識されない。
取説を見ると、それらしきことが書いている。

操作:iPod nanoをリセットする。(応答しない場合)
手順:ホールドスイッチをホールドに設定してから、もう一度オフにします。その後、「メニュー」ボタンと「センター」ボタンを一緒に押し、Appleロゴが表示されるまで6秒間程押し続けます。

実行すると、認識された。
なんなんだろうな、この我侭ぶりは。

2007/10/15

3756×4100

昼間寝過ぎた為か、ウーロン茶を飲み過ぎたのか、昨晩はなかなか寝付けなかった。
眠たくなるまで、と思いつつ『スクレイリングの樹』読了。
エルリック皇子とその娘ウーナ、その夫フォン・ベック伯の冒険譚。
夢の中での冒険なので魔剣や魔薬に頼らずとも生きていけるエルリックを見ていると、別人のようだ。

東征の準備を進める。
先ずは地図作り。1256×820が15枚。広大だが、広大すぎてどうやって使うのやら・・・
地図に情報を書き込んで、ルートを設定し、情報を集める。
旅の準備の醍醐味ですな。
あと、クーポン券も印刷しておく。

2007/10/13

珈琲ぶりこ

6時くらいから携帯や目覚まし時計が断続的に鳴り響く。
一人で暮らしていると、こんな目覚まし方法必須となるのだろうか?

Water-Valley氏は出勤するので、最寄のJR駅経由地下鉄で大須へ移動。
時間が早いので、何処も開いていない。

何時の間にか、TWOTOPが移転していた。
BiostarのM/Bの箱にNVS285のシールを発見する。
「間違って張り付いているね。もう、無いよ」。実に惜しい。

昼食は、古民家の改造で、ギャラリーも兼ねている『
珈琲ぶりこ』で『沖縄紅豚』を食す。
↑一階。入口方向を望む。

別の店で中古のThinkCentre
A50やDell製PC、DVDプレーヤに心惹かれかける。

名駅に戻る。奇しくも名古屋祭りのパレード。何年か前も出くわしたことがあった

駅で東征2007の復路チケットを購入しておく。
時間もあるので、ハンズに寄ってみる。
MDFで作られたカラーボックス用の棚があった。
昨日荷解きを手伝ったた為か、本棚に対する目が厳しい。
やはり、真に欲しい本棚は自作するべきか。
途中、音楽製作用PCを考えている人からの質問や、釣ったハマチを届ける電話が入ったりする。

帰宅してから常宿を押さえにかかるが、空室なし。

残念だ。

2007/10/12

引越しの手伝いに

本日、Water-Valley氏の異動に伴う引越し。
昼から荷解きを手伝いに。

最寄のJR駅の近くにあるBMWディーラーへ。
水素でも動くBMW Hydrogen 7』が来ているのだ。
試乗も出来るが、案の定希望者殺到のよう。時間もないし、展示車両を見せてもらう。

トランク部分に液体水素の金属製タンクがあった。故か重量配分は50:50ではないらしい(後方が重いFR車)。

バス停が判らず右往左往する。漸く最寄のバス停で下車すると、豊橋殿が既にタクシーで到着していた。
部屋は8畳位のワンルーム。狭く感じる。氏の昔の下宿よりは広い筈なのだが圧倒的に本や機器類の数が多いのだな。
PCとTVを始めとするAV機器は設置されているが、本の入った段ボール箱が山積み。
本棚を埋めている途中、浜松にある筈の「朝鮮銀行」を発見する。
何かの際に返却されたのか、そもそも貸し出しされていなかったのか、謎だ。

片付けも一段落したので、バスと地下鉄で大須へ移動。
「月天」で夕食。

豊橋殿は新幹線で帰宅。
往路の駅で下車すると、バスは既に終わっていた。
地下鉄に乗りなおし、歩いて帰れる最寄り駅まで移動する。

翌朝の朝食を買いに出かけたWater-Valley氏が不幸に見舞われるが、最悪の事態は回避できたようだ。

2007/10/11

ProliantML115

コレ、欲しい。
ProliantML115
キャンペーンとはいえ、15,750円(税込み)。送料に3,150円要しても18,900円!!。
OSとPCI-eのVGAさえあれば2.2GHzのCPU(Single-Core)のPCが手に入る。
しかも、HP製。
いいなぁ。

関連:まとめサイト 

2007/10/10

越えられない壁なのか…

下記を実行。

 # cd /usr/ports/ports-mgmt/portupgrade
 # make install
 # portupgrade -f -m WITH_EXTRA_PATCHES=yes libiconv-1.9.2_2
 # iconv -l grep EUCJP-MS

出力結果を見ると、EUCJP-MSは使用できるようになったようだ。
しかしLinkStationを見に行くと相変わらず文字化け。

これは、越えられない壁か?
それとも、LinkStationに何か問題があるのかな?

2007/10/08

Samba Server

Konquerorで

 smb:/xxx.xxx.xxx.xxx

([xxx]はLinkStationのアドレス)を入力すると、接続できた。
但し、
1、日本語ファイルは文字化け。

2、ネットワーク越しにmp3やmpgファイルが再生できない(jpgは表示可)。

とりあえず、文字化けの解消を目指して、/usr/local/etc/smb.confの内容を編集。
編集前に

 # chmod a+w smb.conf

で属性を変更し、書き込み出来る様にしておく。
注)編集後は


 # chmod a-w,a-x smb.conf

で元の属性に戻しておく事。

編集は、
[grobal]セクションの


 display charset = koi8-r
 unix charset = koi8-r
 dos charset = cp866



 display charset = EUC-JP
 unix charset = EUC-JP
 dos charset = CP932

に。これで日本語表示出来る筈なのだが、文字化け直らない。
何故じゃ。

尚、koi8-rもcp866もロシア語(キリル文字)関連。
何なんだ、この初期設定は?

栗拾い

環境美化行動に従事。
てっきり朝から雨だと思い込んでいたが、曇り。
しかし、まさに始める頃に降り出す。
なかなか良く出来た天気だ。

道中、山栗を拾う。


暫く降っていたが、予想以上に早く上がった。夕方には青空。
今日の予報は外れだな。

2007/10/07

今更ながら

投稿用テンプレート(というか仕様・約束事)

写真(画像)は中か大で。

■ 本日の購入物
・『』/
 ↑商業紙であれば作者とISBN、同人誌であれば発行、その他は適当に、を/の後に記述。

追記:
 ↑後日の追記はコレで。

ツーリング

昨日の上天気に比べると雨の不安が漂うが、秋のツーリング決行。
ハーレーにV-MAX、CB750F、ゼファー、等々総勢11台+軽トラックで奈良へ。
大型バイクを一緒に走るのは久しぶりだ。
普段は400ccでも全く不自由・不便を感じないが、こんな時だけは大型が欲しくなる。

途中から太陽も照り始め、暖かく→暑くなる。
針テラスを素通りし、県道80号線(アップダウンにワインディング、約20kmノンストップ)で奈良公園へ。

若草山


丁度、鹿の角切りの日らしく、正午から体験イベントも開催との事。
東大寺を参拝・観覧し、再び針テラスへ。
10月9日は「トラックの日」らしくイベントが開催されていた。
此処で、昼食を取って帰路に着く。
いつもは夜間に走るが、今日は明るいので名阪国道も走りやすかった。
時間もあるので、新しい道を開拓しておく。

2007/10/06

東征熱

数年前にPentium!!!-866MHzやFireGL8800を購入した店舗。
昨年訪れた際には、無かったので潰れたと思い込んでいたが、移転していた。
良くも悪くも通販は行っていないようなので、直接赴くしかないな。

ますます東征したくなってきた。

/etc/X11/xorg.conf.bak

/etc/X11/xorg.conf.bak(下記)をxorg.confにコピーする。

# XFree86 configuration file for RoFreeSBIE

Section "ServerLayout"
Identifier "XFree86 Configured"
Screen 0 "Screen0" 0 0
InputDevice "Mouse0" "CorePointer"
InputDevice "Keyboard0" "CoreKeyboard"
EndSection

Section "ServerFlags"
Option "DisableVidModeExtension" "True"
#Option "NoTrapSignals" "True"
#Option "DisableModInDev" "True"
EndSection

Section "Files"
RgbPath "/usr/local/lib/X11/rgb"
ModulePath "/usr/local/lib/modules"
ModulePath "/usr/local/lib/xorg/modules"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/cyrillic/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/TrueType/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/illinoy/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/webfonts/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/misc/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/TTF/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/Speedo/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/Type1/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/CID/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/75dpi/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/100dpi/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/dejavu/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/cyrillic/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/hebrew/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/vietnamese/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/indic/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/ae_fonts1/AAHS"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/ae_fonts1/AGA"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/ae_fonts1/FS"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/ae_fonts1/Kasr"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/ae_fonts1/MCS"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/ae_fonts1/Shmookh"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/local/"
EndSection

Section "Module"
# Load "record"
# Load "ddc"
# Load "dri"
# Load "dbe"
# Load "extmod"
# Load "glx"
# Load "xtrap"
# Load "freetype"
EndSection

Section "InputDevice"
Identifier "Keyboard0"
Driver "keyboard"
Option "XkbModel" "pc105"
Option "XkbLayout" "us"
EndSection

Section "InputDevice"
Identifier "Mouse0"
Driver "mouse"
Option "Protocol" "auto"
Option "Device" "/dev/sysmouse"
Option "Buttons" "6"
Option "ZAxisMapping" "4 5"
Option "Emulate3Buttons"
EndSection

Section "Screen"
Identifier "Screen0"
Device "Card0"
Monitor "Monitor0"
DefaultDepth 16
SubSection "Display"
Depth 4
Modes "1024x768"
EndSubSection
SubSection "Display"
Depth 8
Modes "1024x768"
EndSubSection
SubSection "Display"
Depth 15
Modes "1024x768"
EndSubSection
SubSection "Display"
Depth 16
Modes "1024x768"
EndSubSection
SubSection "Display"
Depth 24
Modes "1024x768"
EndSubSection
EndSection

Section "Monitor"
Identifier "Monitor0"
ModelName "Unprobed Monitor (no DDC)"

#Info: All lines begining with # are comments
#Info: Uncomment the the desired lines by removing
# the # sign in front of them.
#Warning: Dont forget to comment the unused lines
# by adding a # sign in front of them

HorizSync 28.0 - 60.0 # Warning: This is for very old Monitors
# HorizSync 28.0 - 78.0 # Warning: This may fry olders Monitors
# HorizSync 28.0 - 96.0 # Warning: This may fry old Monitors

#Info: TFT default or very old CRT Monitors
VertRefresh 50.0 - 60.0 # Extreme conservative. Will flicker.

#Info: TFT Monitors or olders CRT Monitors
# VertRefresh 50.0 - 76.0 # Very conservative. May flicker.

#Info: Only for CRT monitors
# VertRefresh 50.0 - 100.0 # Not conservative. It will not flicker.

# Default modes distilled from
# "VESA and Industry Standards and Guide for Computer Display Monitor
# Timing", version 1.0, revision 0.8, adopted September 17, 1998.
# $XFree86: xc/programs/Xserver/hw/xfree86/etc/vesamodes,v 1.4 1999/11/18 16:52:17 tsi Exp $
# 640x350 @ 85Hz (VESA) hsync: 37.9kHz
ModeLine "640x350" 31.5 640 672 736 832 350 382 385 445 +hsync -vsync
# 640x400 @ 85Hz (VESA) hsync: 37.9kHz
ModeLine "640x400" 31.5 640 672 736 832 400 401 404 445 -hsync +vsync
# 720x400 @ 85Hz (VESA) hsync: 37.9kHz
ModeLine "720x400" 35.5 720 756 828 936 400 401 404 446 -hsync +vsync
# 640x480 @ 60Hz (Industry standard) hsync: 31.5kHz
ModeLine "640x480" 25.2 640 656 752 800 480 490 492 525 -hsync -vsync
# 640x480 @ 72Hz (VESA) hsync: 37.9kHz
ModeLine "640x480" 31.5 640 664 704 832 480 489 491 520 -hsync -vsync
# 640x480 @ 75Hz (VESA) hsync: 37.5kHz
ModeLine "640x480" 31.5 640 656 720 840 480 481 484 500 -hsync -vsync
# 640x480 @ 85Hz (VESA) hsync: 43.3kHz
ModeLine "640x480" 36.0 640 696 752 832 480 481 484 509 -hsync -vsync
# 800x600 @ 56Hz (VESA) hsync: 35.2kHz
ModeLine "800x600" 36.0 800 824 896 1024 600 601 603 625 +hsync +vsync
# 800x600 @ 60Hz (VESA) hsync: 37.9kHz
ModeLine "800x600" 40.0 800 840 968 1056 600 601 605 628 +hsync +vsync
# 800x600 @ 72Hz (VESA) hsync: 48.1kHz
ModeLine "800x600" 50.0 800 856 976 1040 600 637 643 666 +hsync +vsync
# 800x600 @ 75Hz (VESA) hsync: 46.9kHz
ModeLine "800x600" 49.5 800 816 896 1056 600 601 604 625 +hsync +vsync
# 800x600 @ 85Hz (VESA) hsync: 53.7kHz
ModeLine "800x600" 56.3 800 832 896 1048 600 601 604 631 +hsync +vsync
# 1024x768i @ 43Hz (industry standard) hsync: 35.5kHz
ModeLine "1024x768" 44.9 1024 1032 1208 1264 768 768 776 817 +hsync +vsync Interlace
# 1024x768 @ 60Hz (VESA) hsync: 48.4kHz
ModeLine "1024x768" 65.0 1024 1048 1184 1344 768 771 777 806 -hsync -vsync
# 1024x768 @ 70Hz (VESA) hsync: 56.5kHz
ModeLine "1024x768" 75.0 1024 1048 1184 1328 768 771 777 806 -hsync -vsync
# 1024x768 @ 75Hz (VESA) hsync: 60.0kHz
ModeLine "1024x768" 78.8 1024 1040 1136 1312 768 769 772 800 +hsync +vsync
# 1024x768 @ 85Hz (VESA) hsync: 68.7kHz
ModeLine "1024x768" 94.5 1024 1072 1168 1376 768 769 772 808 +hsync +vsync
# 1024x768 @ 100.00 Hz (GTF) hsync: 81.40 kHz; pclk: 113.31 MHz
ModeLine "1024x768" 113.31 1024 1096 1208 1392 768 769 772 814 -HSync +Vsync
EndSection


Section "Device"
### Available Driver options are:-
### Values: : integer, : float, : "True"/"False",
### : "String", : " Hz/kHz/MHz"
### [arg]: arg optional
#Option "NoAccel" # []
#Option "SWcursor" # []
#Option "Dac6Bit" # []
#Option "Dac8Bit" # []
#Option "BusType" # []
#Option "CPPIOMode" # []
#Option "CPusecTimeout" #
#Option "AGPMode" #
#Option "AGPFastWrite" # []
#Option "AGPSize" #
#Option "GARTSize" #
#Option "RingSize" #
#Option "BufferSize" #
#Option "EnableDepthMoves" # []
#Option "EnablePageFlip" # []
#Option "NoBackBuffer" # []
#Option "DMAForXv" # []
#Option "FBTexPercent" #
#Option "DepthBits" #
#Option "AccelDFS" # []
#Option "PanelOff" # []
#Option "DDCMode" # []
#Option "MonitorLayout" # []
#Option "IgnoreEDID" # []
#Option "UseFBDev" # []
#Option "MergedFB" # []
#Option "CRT2HSync" # []
#Option "CRT2VRefresh" # []
#Option "CRT2Position" # []
#Option "MetaModes" # []
#Option "MergedDPI" # []
#Option "MergedXinerama" # []
#Option "MergedXineramaCRT2IsScreen0" # []
#Option "MergedNonRectangular" # []
#Option "MergedMouseRestriction" # []
#Option "DisplayPriority" # []
#Option "PanelSize" # []
#Option "ForceMinDotClock" #
#Option "ColorTiling" # []
#Option "VideoKey" #
#Option "RageTheatreCrystal" #
#Option "RageTheatreTunerPort" #
#Option "RageTheatreCompositePort" #
#Option "RageTheatreSVideoPort" #
#Option "TunerType" #
#Option "RageTheatreMicrocPath" #
#Option "RageTheatreMicrocType" #
#Option "RenderAccel" # []
#Option "SubPixelOrder" # []
#Option "ShowCache" # []
#Option "DynamicClocks" # []
#Option "BIOSHotkeys" # []
#Option "VGAAccess" # []
#Option "ReverseDDC" # []
#Option "LVDSProbePLL" # []
#Option "AccelMethod" #
#Option "ConstantDPI" # []
Identifier "Card0"
Driver "ati"
VendorName "ATI Technologies Inc"
BoardName "Radeon RV100 QY [Radeon 7000/VE]"
BusID "PCI:1:0:0"
EndSection

これで漸くXGA表示。

/etc/X11/xorg.conf

PC-BSDのモニターを見ていて、妙に表示面積が小さいなぁ、思っていたら800x600で表示されていた。
で、/etc/X11/xorg.confを開いて、

# Xorg.conf file generated for PC-BSD

Section "ServerLayout"
Identifier "XFree86 Configured"
Screen 0 "Screen0" 0 0
InputDevice "Mouse0" "CorePointer"
InputDevice "Keyboard0" "CoreKeyboard"
Option "Clone" "off"
EndSection

Section "Files"
RgbPath "/usr/local/lib/X11/rgb"
ModulePath "/usr/local/lib/xorg/modules"
FontPath "/Programs/fonts/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/cyrillic/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/TrueType/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/webfonts/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/misc/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/TTF/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/Type1/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/CID/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/75dpi/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/100dpi/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/dejavu/"
FontPath "/usr/local/lib/X11/fonts/local/"
EndSection

Section "Module"
Load "ddc"
Load "dbe"
# Load "dri"
Load "extmod"
# Load "glx"
Load "xtrap"
Load "freetype"
EndSection

Section "InputDevice"
Identifier "Keyboard0"
Driver "keyboard"
Option "XkbModel" "jp106"
Option "XkbLayout" "jp"
EndSection

Section "InputDevice"
Identifier "Mouse0"
Driver "mouse"
Option "Protocol" "auto"
Option "Device" "/dev/sysmouse"
Option "Buttons" "6"
Option "ZAxisMapping" "4 5"
Option "Emulate3Buttons"
EndSection


Section "Monitor"
Identifier "Monitor0"
VendorName "Generic Monitor"
ModelName "Generic"


EndSection


Section "Device"
### Available Driver options are:-
### Values: : integer, : float, : "True"/"False",
### : "String", : " Hz/kHz/MHz"
### [arg]: arg optional
#Option "SWcursor" # []
#Option "HWcursor" "True" # []
#Option "NoAccel" # []
#Option "ShadowFB" # []
#Option "UseFBDev" # []
#Option "Rotate" # []
#Option "VideoKey" #
#Option "FlatPanel" # []
#Option "FPDither" # []
#Option "CrtcNumber" #
#Option "FPScale" # []
#Option "FPTweak" #
Identifier "Card0"
Driver "ati"
VendorName "ATI Video Driver"
EndSection

Section "Screen"
Identifier "Screen0"
Device "Card0"
Monitor "Monitor0"
DefaultDepth 24
SubSection "Display"
Depth 24
Modes "1024x768"
EndSubSection
EndSection


Modes "1024x768"を追記してみるが、XGAの表示とならず。

2007/10/05

格段に良く

PC-BSDにInstallしたUIM+ANTHYはShift+Space又は半角/全角で日本語入力モードとなる。
Winで使い慣れた右Altキーを追加するが、反応しない。
何故?

日本語入力できるようになったので、ニコニコにアクセスしてみる。
やはり再生できない。
Flash7では無理なのだろうか?

Web上に置かれているmp3も上手に再生できるし、使い勝手は格段に良くなっている。
FirefoxでもKonquerorでも良いが、Google Toolbarが使えるようになると、常用PCの仲間入り出来るのだが・・・

2007/10/04

Arioch! Arioch! Aid me

PC-BSD 1.4をあ~だこ~だ弄っているうちに『軍犬と世界の痛み』読了。
地獄の公爵アリオッチ(アリオッホよりもこちらの方が馴染む)も助力だけで出てこやしねぇ。
しかも、ルシファの手下扱いだし。
多元宇宙の二分する混沌の主から随分と転落されて、嘆かわしい事だ。
どうしても対になっているように思うが、黒の剣(又はその顕現)を振るわない「永遠の戦士」ってのも珍しい。

深夜に浜松殿からメール。
10月2日に長男誕生との事。おめでとうございます。

2007/10/03

1.4をInstall。

放置していたCeleron900MHzのVGAをSR9からRadeon7000に換装し、PC-BSD Ver.1.4をInstall。
D-SUBでもDVIでも表示していたのでクローン表示は可能なようだ。

Ver.1.3の時と違い電源も普通に落ちるし、再起動も出来る。
出来なかった原因がVGAか、OSかは相変わらず不明だ。

デフォのKonquerorであれ追加のFireFox(2.0.0.6)であれ、Flashが当初から再生できるのはありがたい。
nanaca Crashは再生(Play)できたが、DesktopTDは出来なかった。
何が原因だろう?

ここから1.4に対応した日本語入力PBIをDL、Installする。
しかし、日本語入力モードへのキー操作をすっかり忘れていた。
WinでこのBlogを見て、漸く思い出した。一応、備忘録代わりに書いているので、役に立ってもらわねば。

Installの間、配送された文庫『軍犬と世界の痛み』を読み始める。
読んでいて、内容の本の一部のフレーズに引っ掛かる。
文庫は改訳新訂版なので、以前の版『堕ちた天使』を読んだことがあるのかもしれない。
だとすると、10年以上前だな。

■ 本日の購入物
・『
軍犬と世界の痛み』/Michael Moorcock/ISBN978-4-15-011632-3
・『建築知識』2007年10月号(No.627)

2007/10/02

Drive換装

遅まきながら、TF7050-M2のBiosを更新する。
→N68PM817.BST

ついでに、GSA-4120BをLH-20A1Sに変更する。
LITE-ON製Driveの奥行き170mmは確かに短い(HLDS製GSA-4120Bは190mm)。
Tower揃いの環境下ではあまり重要な要素では無い様だが、筐体の高い位置はM/B上のDIMMスロットやIDEのソケット、ピン等があり、干渉が気になるので何にしても短い方が良い。

2007/10/01

モノを見る目

今日も雨。なんかず~っと降ってるような・・・
単車を諦めた。

『The Magic Flute』
オペラの映画版。WW1が舞台となっている。塹壕だし、戦車に複葉機、毒ガスもある。
西部戦線だな。
クリスマス休戦を髣髴させるようなシーン(夜間に両軍の兵士がタバコの交換やサッカーに興じる)もあった。
ブルーの軍服(仏軍)にマークっぽい菱型戦車(英軍)は、いかにも連合軍らしい。
その戦車に騎乗して登場する夜の女王もステキだ。
すると、赤の軍服が独軍なのか?
ありえんな。

それにしても、舞台をWW1にする理由がパンフレットみても判らない。
モノを見る目が駄目になっているのか?

帰路、蛍光灯(FDL13EX-N)を買い求めに量販店へ。
Amazonで750円が店頭で1,000円を超えていた。買わずに出る。
こんな蛍光灯一つでもAmazonの方が安いなんて、ますます依存が高まるわ。