放置していたCeleron900MHzのVGAをSR9からRadeon7000に換装し、PC-BSD Ver.1.4をInstall。
D-SUBでもDVIでも表示していたのでクローン表示は可能なようだ。
Ver.1.3の時と違い電源も普通に落ちるし、再起動も出来る。
出来なかった原因がVGAか、OSかは相変わらず不明だ。
デフォのKonquerorであれ追加のFireFox(2.0.0.6)であれ、Flashが当初から再生できるのはありがたい。
nanaca Crashは再生(Play)できたが、DesktopTDは出来なかった。
何が原因だろう?
ここから1.4に対応した日本語入力PBIをDL、Installする。
しかし、日本語入力モードへのキー操作をすっかり忘れていた。
WinでこのBlogを見て、漸く思い出した。一応、備忘録代わりに書いているので、役に立ってもらわねば。
Installの間、配送された文庫『軍犬と世界の痛み』を読み始める。
読んでいて、内容の本の一部のフレーズに引っ掛かる。
文庫は改訳新訂版なので、以前の版『堕ちた天使』を読んだことがあるのかもしれない。
だとすると、10年以上前だな。
■ 本日の購入物
・『軍犬と世界の痛み』/Michael Moorcock/ISBN978-4-15-011632-3
・『建築知識』2007年10月号(No.627)
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