昼から荷解きを手伝いに。
最寄のJR駅の近くにあるBMWディーラーへ。
水素でも動く『BMW Hydrogen 7』が来ているのだ。
試乗も出来るが、案の定希望者殺到のよう。時間もないし、展示車両を見せてもらう。
トランク部分に液体水素の金属製タンクがあった。故か重量配分は50:50ではないらしい(後方が重いFR車)。
バス停が判らず右往左往する。漸く最寄のバス停で下車すると、豊橋殿が既にタクシーで到着していた。
部屋は8畳位のワンルーム。狭く感じる。氏の昔の下宿よりは広い筈なのだが圧倒的に本や機器類の数が多いのだな。
PCとTVを始めとするAV機器は設置されているが、本の入った段ボール箱が山積み。
本棚を埋めている途中、浜松にある筈の「朝鮮銀行」を発見する。
何かの際に返却されたのか、そもそも貸し出しされていなかったのか、謎だ。
片付けも一段落したので、バスと地下鉄で大須へ移動。
「月天」で夕食。
豊橋殿は新幹線で帰宅。
往路の駅で下車すると、バスは既に終わっていた。
地下鉄に乗りなおし、歩いて帰れる最寄り駅まで移動する。
翌朝の朝食を買いに出かけたWater-Valley氏が不幸に見舞われるが、最悪の事態は回避できたようだ。
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