一応、e-Taxを行うにあたっての初期設定が終了したので、まとめておく。
1、ICカードリーダ/ライターのDriverをInstall。
1-1、当環境の場合、Sharp製RW-4040(接触型)を使用。Driverは媒体で添付されていないので、
http://www.sharp.co.jp/icc_rw/dl0/index.html
からDownloadした。
2、Java Runtime Environment(JRE)をInstall。
3、公的個人認証サービス利用者クライアントソフトウェアをInstall。
3-1、市町村の窓口で配布されたCD-ROMに収録されているクライアントソフトではなく、
https://download.jpki.go.jp/client/download/003/index.htm
から、JPKIAppli02-02をDownloadしInstall。
4、市町村の窓口で配布されたCD-ROMに納められている『JPKIBCA.cer』(公的個人認証サービスブリッジ認証局の自己署名証明書)をIntsall。
PCにInstallして使用するe-Taxソフトではなく、国税庁のHPから使用できる「確定申告書等作成コーナー」でデータを作成するほうが容易に作成できる。
e-Taxソフトは信じがたいほど不親切である上に、字が小さくて判別が困難だ。
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