先日14日に携帯電話のコースと機種を変更。
機種代金の割引を受ける為にショップの薦める各種サービスを契約したのだが、おそらくは契約件数によって受け取るマージンの都合であるためか、翌月には契約を解除しても問題ないらしい。
口頭でいつ解約すると翌月の料金に影響しないか、何処の代理店でも問題ないか、何度も確認したうえで契約とは別の代理店へ行き解約を申し出ると、
「2月1日の解約では2月料金が発生する。」
と言い出す。
契約した代理店で連絡してもらうと、その際に説明した店員は退職したとのこと。
代理店はフランチャイズと思われるので、同系列の代理店であったも別会社らしく、詳しい話は該当の代理店へ入って欲しいとのこと。
この時点で虚偽の説明を受けたと感じ出しているのに、態々怒りを煽る様な返答をするのか?
ユーザーは携帯電話会社と契約しているのであって、代理店の系列やその店舗の社員と契約している訳ではない。
以前にもダイレクトメールの内容に不備があって苦情を申し入れたことがあったが、相変わらずユーザーを軽視しているようだ。
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