04:00起床。
荷物は粗方纏めてあったが、それでも30分ほど要す。今後は時間の割り振りを考えねばなるまい。
要した時間のうち10分ほどはPSPでメールチェックしようとした事が原因だが、まさか本当にメールが届いているとは想像しなかった。
しかも、当日の二次会についての問い合わせだなんて。
親戚宅に車を停めさせてもらいWater-Valley氏との合流場所へ行く。
誰もいない。待てど暮らせど来ない。
電話もつながらない。
メールの返事も来ない。
肝心なときに届かないのはいつもの事だが、いつもの事ゆえに腹立たしい。
30分遅れて到着。そもそもの起床が30分遅れたらしい。その旨のメールを発したらしいが送信エラーだった。
ドジスキルに加えて、不幸スキルも確定。
市内のマックで軽く食し、前線基地へ。
管理人は起きていたが、やはりゲームをしていた。就職について尋ね、情報を更新・発信しておく。
Water-Valley氏は駐車場の関係があるので、一足先に日本橋へ。
暫くすると、痛車を写したメールが届く。
龍野殿の到着を待つ間、PC2台の内部を清掃する。
事故渋滞に揉まれながらも龍野殿、ほぼ時間通りに到着。
急ぎ着替え出る。会場のある心斎橋へは地下鉄一本で行けるので、思ったよりも早くつき時間を持て余す。
店の外で屯していると、何故か何時もと変わらぬ私服姿の新郎登場。
色々尋ねてみると、午前中が結婚式で、二次会は13:15に受付、13:45に開演らしい。
いつの間にか、僧籍を得た桂籠殿を加えた4人で、一テーブルを占める。
吉本の若手芸人が司会と進行を行ってくれるので、式そのものはスムーズに途切れることなく、新郎のライブの編集版とか、新婦の紹介VTRとか、出席者のコメントとか、ビンゴとか、笑いながら(笑われながら)進む。二時間なんてあっという間だ。
喫茶店で一服し、日本橋へ。
中古PCを見たりしながら、前線基地管理人を呼び出す。
痛車の展示場と化しているTimesへ行くと、インテックスでのイベント帰りであろう彼らが屯していた。
Water-Valley氏の車で前線基地へ戻る。
家族から10回以上の呼び出しを受けていた龍野殿は早々に帰る事に。
残る4人で夕食を食べ、流れ解散となる。
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