A61 Towerに必要な1GBのRAMに加えて、8.0GB実装を実現する第二段、UMAXのPulsar2GB×2と、NetVista筐体に取り付ける内蔵式のカードR/Wも同時に発注。
例のごとく、CPU-Zで情報開示及び確認。
≪Memory≫

325MHzで動作しているようだ。
≪SPD≫

A-DATA製らしい。
しばらく動かすが、エラーを吐かない所を見ると、やはり原因は371MHz動作のRAMだったようだ。
NetVista筐体の5インチベイにアダプターをかまして、カードR/Wを取り付ける。
バックパネルは無いし、FDDも非搭載。
前後に穴だらけだが、省電力No.1機体が(一応)完成した。
■ 本日の購入物
・Pulsar DCDDR2-4GB-800/UMAX
・PC2-5300(DDR2 667)1GB CL5-5-5/CFD販売
・SFD-321F/T4UJR-3bezel/3.5インチベイ内蔵型カードR/W