本日発売の雑誌を購入すべく書店へ。
そのまま近所のスーパーにテナントとして入っている手作りのお惣菜の店へ昼食を買いに。
昨日新規開店したばかりなので、行列を予想したが意外と列は無かった。
しかしながら目玉(?)のかぼちゃコロッケや肉じゃがコロッケは無かったので尋ねてみると、出来上がるそばから売れていくそうだ。
お客さんの滞在時間そのものが短いのだろう。
青椒肉絲と鶏唐、サラダ三種を買い昼食とする。
購入形態はポリの容器に自分で好みの量を取り分け、単価が同じであれば同容器でも構わない。
気になったのは、このポリ容器とレジ袋。
全くな使い捨てであり、なにか勿体無い。再利用可能な容器を準備すれば、よりアピールできる点となりうる。
レジ袋も味気ない。ミニ風呂敷などを準備し、併せて販売・利用するとお惣菜の手作り感がより強調され、スーパー側との差別化も図れて良いように思う。
帰宅し、台風情報を見ていると密林からブツが届いた。
高湿気のためか、ダンボールの箱がしっとりとしていた。
■ 本日の購入物
・『電撃黒マ王』Vol.5/アスキー・メディアワークス
・『COMIC YELL!』Vol.8/芳文社
・『氷室の天地 Fate/school life』磨伸映一郎/一迅社/ISBN978-7580-8006-4
・『フリーランチの時代』小川一水/早川書房/ISBN978-4-15-030930-5
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