幸いな事にリカバリーCD等一式が保存されていた。
DellのDimension 4700Cだった。
既にサポートセンターに問い合わせてもらった内容によるとHDDの異常らしく、サポセンから交換用HDDを送ってもらった場合は8,000円程費用がかかるそうだ。
本来のHDDは160GB。
パーツ単位での購入を考えると、8,000円出せば500GB級のHDDが購入できてしまう。
先々月末に購入した320GBのHDD(WD3200AAKS)が(一応)遊んでいるので、実費で修理可能な旨を伝えると、そのまま依頼された。
早速預かって内部を確認してみる。
肝心のHDDはSeagate製Barracuda7200.7(S-ATA、7200rpm、Firmware8.03)だった。
Ubuntu7.10のCDを起動し、既存のHDDの情報を抜こうとするが、HDDのエラーで失敗。
あっさり諦め、WD3200AAKSに交換し、リカバリーを開始。
なんだか、Install作業の進捗が滅茶苦茶速いような気がする。
リカバリーCDがWindowsXP-HE SP2なのでMicrosoftUpdateでSP3に更新しておく。
追記:
《CPU》

《Cache》

《Mainboard》

《Memory》

《SPD Slot#1》

《SPD Slot#2》

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