本日、夏季休暇。
早朝から既に大雨。北時化のち東時化。
「アラビアの夜の種族」の第一部を読む。
昼から車で外出。ワイパー交換したい。
支那そばを食すが、それほど美味いと感じなくなっている。舌が肥えたか?
いやいや、やはりペリカンが一番なのだ。
郵便局経由で資金の移動を行っておく。
単車用ブーツの靴紐(120cm黒色太)とAM/FM・携帯電話充電機能及び手回し発電機付きLED懐中電灯を購入。
東京創元社からM・Moorcockの「ルーンの杖秘録」が新装で再版されていることに気付く(既に二巻目だった)。
早川書房からはエルリックが再版されている(厳密には構成や訳『アリオッチ』が『アリオッホ』といったように微妙に異なるようだ)。
何故Moorcockが再版されるのだろう?
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