職場で救急救命講習(CPR+AED)を受講する。
重要なのは理解できるが、AEDが救急救命に使われるようになった経緯を聞くと複雑なものを感じる。
貴賎の存在は容認できないし、命の重さは平等な筈なんだけどねぇ。
「最初の一歩」が如何にも重いし遅い。
講習そのものに潤いを与えるべく、
「そこの貴方、救急車を持って来て。AEDを呼んで」
笑いをとってみる。
殆ど一日中雨にように思う。台風16号(バビンカ)と17号(ルンビア)も発生・接近中だし、週末は大丈夫だろうか?
終業後、秋毛。
犬に出迎えてもらう。犬、かわいいよう、犬。
小型犬なので、爪で引っかかれても赤い筋ですむ。
服の上から膝を引っかかれたときは、くすぐったさに笑ってしまうところだった。
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