2007/07/31

室温23度

ここ暫く就寝の際に窓を開けたままにしているので、明け方が涼しい。寒いくらいだ。
昨日は職場の送迎会(焼肉)で生中、梅割り、ライム酎ハイを飲んで酔い醒めもあるのだろうが・・・

本日のサポセン第一弾。
メーカー製のタワー型へのHDD増設作業。
5inchベイ3段の下にシャドウ式の3.5inchが2段。
内、1段は既にHDDを固定している。
5inchはCD-ROMとMOで占用されている。
試しに3.5のシャドウベイに固定してみたところ、空気の流入・流出も考えられない程、スキマが無かったのでFDDを一時的に取り外してPMのHDDを移設、PSとして増設HDDを取り付けておく。
2つのHDDは放熱対策が一切施されていないので、何かしらの対策を講じるべきであろう。


サポセン第二弾。
スピーカーからノイズが聞こえるそうだ。
VirusBuster2007でのDSのWiFi USB Conectorの設定方法を持って訪問。
実際にそのノイズを確認してみると、音楽にノイズが交じる、と言うよりもノイズしか聞こえない。
Sis7018のDriverを削除・再認識による自動Installをしてみるが、状況に変化は無い。
家族全員が使っているPCなので、不要と思われるサービスも山ほど動いていそうだが、勝手には止めれないし。
再Installが特効薬なのだが、時間もかかるしなぁ。

2007/07/28

7月の幸運はコレで使い切った事に。

久し振りに車で出かけるつもりだったが、余りの好天ぶりに単車に変更する。
暑くとも、移動中は快適そのものだ。

帰宅すると、姉一家が来ていた。
夕食後、時間を持て余している甥・姪×3と納涼大会へ。
金魚すくいと氷菓をご馳走させてもらう。
最後の抽選でラップ二本と、1等賞(32型液晶TV)が当たる。
甥が所有権を主張するので、そのまま渡す事になった。
クジ運は時々良いが、1等賞は初めてだ。

■ 本日の購入物
・愛蔵版『月は東に日は西に』わかつきめぐみ/ISBN4-592-13816-3
・白泉社文庫『So What?』第3巻/わかつきめぐみ/ISBN4-592-88283-0
・白泉社文庫『So What?』第4巻/わかつきめぐみ/ISBN4-592-88284-9
1巻と2巻は見つからなかったので、追々。

2007/07/27

再構築

サルベージ失敗。
IDEでもUSBでも、とにかくHDDを読み込むまで至らない。
Dataはとりあえず諦めた振りをして、〔Geode〕のHDDをST340016Aに換装し、Win2Kを再Install。

次いで、OS&WindowsUpdate
  ↓
 プロセッサドライバ(PN_3_0_5.exe)
  ↓
 VIA4in1チップセットドライバ(VIA_HyperionPro_V512A.zip)
  ↓
 各デバイスドライバ(Vinyl_V680D.zip、KM400_16942416_XP_wIShld_logod.zip)
  ↓
 DirectX9.0C
の順番でInstall。
本来であれば、デバイスドライバよりもDirectXを先に導入すべきなのだが、間違えてしまった。

〔Geode〕のM/B、K7VM3はKM266Proを採用しているが、殆どがKM400と表示されるので、Hyperionを入れてみたらそのまま入っていった。

KM400は本来AGP8×だが、4×対応に留めたのがKM266Proだったかな?

2007/07/25

Geode撃沈

Vistaをお試し中だが、他のPCも定期的に使うので、〔Geode〕機を起動。
妙な音がするので、CD-ROMを入れっぱなしだったかな?と思いつつLCDを眺めていると、

 Disk I/O Error じゃ
 ntkernelが見つかんねえよ。

とのたまわれる。

Vistaの再Installの前に〔Geode〕機の修復、その前にDataのサルベージ。
楽しすぎる。

2007/07/24

続々、Vista

2KやXPで常用している環境に近づけるべく片っ端からソフトをDL、Install。

HD TuneはVista非対応だった。
AMD謹製のDualCore-OptimizerをIntsall。何がどう変わるのやら。
Codecを調べてみようとすると、mp3infpは非対応。
真空波動研Lite070713は無事に動作。
Vista Codec Package Ver.4.4.7をInstallしようとすると、DivXがUninstallされた。
しかしながら、このCodec PackageでDivXもXvidも再生できる。

HDDはIDEモードで動作しているようなので、AHCIモードに切り替えたい。
Install時にF6キーで要求されるDriverは付属のCD-ROMからFDに生成した。
これは、再Installの際に試すとしよう。

なんにしても、最低でも一回は再Installするのだから、今の内にいろいろ試しておかねば。

続、Vista

未明に火事の放送あり。
出勤する頃には死者4人、終業の頃には5人。
取材陣にヘリの来訪。紙面とネットに載せる必要があるのだろうが、マスコミの傍若無人ぶりとタテヨコの連絡の無さに毎度の事ながら呆れ返る。

先日購入したSO-DIMMの取り付け。
Memory程度であればDesktopよりも取り回しが軽い分Noteの方が容易かも。
5分も掛からなかったし。
既存の512MB(256MBと思ってた)に1.0GBを追加。CeleronM430(1.73GHz)にコレだけのRAMがあれば破棄されるまでサクサク動くだろう。

なにか疲れたらしく、帰宅早々寝てしまう。
復活してから深夜にVistaを弄る。
右Altキーに日本語入力キーを割り当てているだが、AltIMEがどうも使えないらしいので秀Capsを導入する。
セキュリティソフトはAVGをとりあえず入れておく。

遅い、重い、と連呼されるVistaだが、RAM4.0GBでパフォーマンス優先であれば特に重さは感じない(RAM4.0GBが効いているのだろうが)。

2007/07/22

Vista@K8

晴れだ。布団を干すとしよう。

先日の移動で殆どカラであろうタンクに給油する。意外なことに15リットルも入らなかった。

昨日動作確認した〔Athlon X2〕機にWindows Vista Home PremiumをInstall。
Install-DiskはDVDメディアなのね。
普通のCD-ROMに突っ込んで読ませようとしても絶対に読めません。

M/Bに付属のCD-ROMでDeviceDriver類は全てInstallできた。
Benchmarkに相当すると考えてよいのか、「Windows エクスペリエンス インデックス」は総合評価3.0。


詳細はこちら。

詳細を見るとVGAが弱い。
実運用上はまったく影響ないのだが・・・

■ 本日の購入物
・『夏目家の妙な人々』/わかつきめぐみ/ISBN4-06-334033-3

2007/07/21

動作確認

夜中は結構強く降っていたような雨音。
5時ごろ目が覚めると雨音は止んでいた。
WNIでチェックすると、9時までであれば降水量は0。
雨具を着用し荷物に防水用処置を施して帰路につく。

土曜日の早朝なので道も空いているが、昨日よりも荷物が増え路面状況も悪いので、ゆっくり走ると煽られる、煽られる。
往路に間違えた道も逆から進むと間違いようが無い。途中狭い部分があるので、やはり従来の道のほうが走りやすそうだ。
約3時間弱で帰宅。
結局、降られなかった。もっとも路面は濡れていたので、水しぶきを被る事があったが。

昨日購入した512MBのMicroSDとMicroSD-to-MSDuoの動作チェックをすると、PSPで認識した。
W43SAに挿している1.0GBのMicroSDも同条件で認識した。
結構、使えるかも。

Athlon X2を組み上げる。
当初はNT-98に搭載しようとしたが、I/Oパネルが微妙に合わないので、諦める。
別の筐体に組み込むがATX用の筐体にMicroATX、しかもOnBoardが進んでいるので、拡張カードが何も無い。中身スカスカだ。

玉突きでM/Bを入れ替え、TF7050-M2にDDR2 1.0GBを4枚挿し、起動。
無事に起動した。
CPUもMemoryも正しく認識している。さぁ、OSは何にしようかなっと。

組み上げてから気が付いたが、TF7050-M2はD-Sub15PinとHDMI端子が横並びになってる。
その間隔は割と狭いので、付属のHDMI-DVI変換を使うとD-Subに干渉する。
実質、D-SubとDVIによるDualモニタは不可能だ(首の長いHDMI-DVIを使えば可)。

玉突きの結果、Revolution4が浮いてしまった。
P2B-Fは仕方ないとしても、AGPのVGAは余る一方だ。

2007/07/20

国立国際美術館

曇り。とりあえず降らなさそうなので、予定通り大阪へ。
バッテリーチャージャー等荷物が多いのでダンボール箱に積んで走るが、どうもバランスが悪いようで傾いてくる。
メッシュネットに変わってロープで固定すると安定した。ネットのゴムが伸びてきているようだ。
地図上で見た
新しい道を開拓してみる。道なりだが交差点で広い道を選んだら間違えた。復路は正しく走ろう。
前線基地に到着し、BIOSを更新してCPUを交換するが、結局認識しなかった。
Sempron2600+に代わって、AthlonXP2000+を取り付けておく。
前線基地管理人の出勤にあわせて出るが、どうもバッテリーが弱っているようなので充電作業。
単車での移動を断念し、地下鉄を使う。

四つ橋線淀屋橋で下車し、国立国際美術館『ロシア皇帝の至宝展』へ。
移転してから初めて来るが、完全な地下建築なのね。
夏休み前の平日とあってか、割と観客も少ないように思う。
目玉は「エッグ」は意外と小さかった。故に超精密。あの広大な大陸の人間でもこれだけ精密な工芸品が作れるものなのだなぁ、と感心する。
あと、トルコからの贈り物にイスラム教の聖句が刻まれていても、それは「装飾」として扱うので問題ないそうだ。
国際政治は「大人」だなぁ。
企画展示以外では、藤本由紀夫展『+/-』。
200曲を超える音楽を同時に再生すると、空調の音にしか聞こえない事に驚かされる。
音の波形が重なり合うと結果としてフラットになるのか?

日本橋に辿り着く頃には、今にも振り出しそうな厚く暗い雲が広がっていた。
時間も体力もさほど無いので目標を定めて、巡回、一往復で全てを購入。
今回は新規に組むので、既存パーツ群を考えなくて良いのは楽だ。

前線基地に戻る頃に降り出す。
結構な量の降雨。元々日帰りのつもりは無かったが、この雨では宿泊せざるを得ない。

■ 本日の購入物
・Athlon64X2 BE-2350/AMD/リテールパッケージ
・TF7050-M2/Biostar/GeForce7050
・WD5000AAKS/WesternDigital/SATA
・MicroSD to MemoryStickDuo Adapter
・MicroSD(512MB)/Kingston/SD Adapter付
HYS64T128021HDL-3S-B/Qimonda/DDR2-667 200PIN SO-DIMM 1.0GB(HYB18T512800BF3S)

2007/07/19

雨は要らぬ。

一応は降らないようだが、全く不要。
被災地なら尚更だ。

週の初めに降られているので、少々神経質になっているようだ。
往路も雨は避けたいが、復路はもっと避けたい。
図録にCPU、M/B、HDDを積んでいる(筈)だから。

物欲神降臨?

2007/07/16

地震列島

台風一過、の名が相応しい晴れ。
夏の空は高い。

地域の環境美化行動に参加。
昨日の台風が無ければ、草を刈った後での行動だった筈だけに、殆ど草で覆い隠されている。
回を重ねる毎、ゴミの量は減っているが、皆無にならないあたりが嘆かわしい。
午前中の一時間くらいで終了。

天気も良いので、単車で出撃。
久しぶりに最寄のPC量販店へ行ってみる。
BE2350が11,980円、TF7050-M2が9,480円、WD5000AAKSが12,980円。
あれっ、そんなに値が変わらないような気がするぞ。
なんにしても、今日は単車なので買えないが、値は控えておこう。

家電量販店で、コレの100Mが100K円。50Mが50K円(展示品、それぞれ本体のみ、LCD無し)という素敵な価格で販売されていた。LCD付は50Mに20型で128,000円。
多分安いのだが、PCはこれ以上不要だし、単体でTVを考えた場合128,000円あれば26~32型が買えてしまう。
ワンルームとかには良いかもね。

何時の間にか、妙に曇ってきたので帰路に。
しかし、間に合わず少々降られる。

帰宅してから、地震関連のNEWSをしっかり見る。
古来より、天災は悪政への戒めと、相場が決まっている。

本日の購入物
・『ご近所の博物誌』わかつきめぐみ/ISBN4-592-13156-8
この人の作品は、やっぱりいいなぁ。
・『わかつきめぐみの宝船ワールド』
wikiで「わかつきめぐみ」を調べて、懐かしさのあまりAmazonへいくと在庫を発見。
20年前のCD。一応、テープで持っている筈だけど10年以上聞いていないので、多分再生も出来ないだろうし機材も無い。
聞きたくなったので、 そのままクリック。

2007/07/14

自宅待機

朝から晩まで文字通り、一日中雨。

この三連休中の行事の延期を知らせる放送で目覚める。
その為か、妙に時間があるのでCeleron 900MHzをP3B-F(Bios Ver.1008Beta4)に移し、PC-BSDをInstallしてみる。
トラブル無く進むが再起動しようとすると、画面が消える。
リセットスイッチを押すと何事も無かったように起動してくるので、単純にVGA(#9、SR9(Savage4Xtreme、16MB、DVI))からの入力信号が途絶えているようだ。
また、CRT(Windows95以前にPC9821XSと同時購入した最古参兵、画面は暗いし、表示も甘いような気がする)もGUI・CUIの何れも表示しているので、原因ではないだろう。
Celeron 900MHzの前任のCPUはPentium!!! 550MHzで、OSもWindows2Kだったがこんな症状は出なかったので、PC-BSDが原因だと思われる。
Ver.1.4が出るまで放置しようかな。

作業の途中にふと思い立ち、元々Celeronが搭載されていたM/BをIBM筐体(NetVista)に入れてみたところ、微妙な所でギリギリ合わない。
残念だ。この筐体は本当にM/Bを選ぶ。

台風の接近に伴い、家中の雨戸を閉める。
その過程でPS2を発見したので、久しぶりにCuldceptをしてみる。
コンプリートしたメモリーは残っていた。このメモリーカードは不揮発性なのかな?

2007/07/13

CF起動

大阪へ行く予定だったが、台風4号の影響もある雨天の為、延期。
幸い(?)にも物欲に影響は無い。

512MBのCF(SanDisk、SDCFB)をMTG-4617と組み合わせて
「Fixed Device」か「Removable Device」のどちらで認識されるか、試してみる。

通電すると、いきなり
KNOPPIXが起動した。
CFの中に入っているのか?
そういや、以前試験的にInstallした事をすっかり忘れていた。
問題なく起動した。Webも閲覧可。
PCを変えてみてもOK。

本来であればCD起動なので、CD-ROMの駆動音とReadの遅さが気になるところだが、CF起動はそれなりに速い。
最遅のPC(CPU:K6、200MHz)でもHDD搭載のWindows98より速そうだ。
CDから起動される本来のKNOPPIXと異なる点は、アカウント等のUSER情報がCFの中に書き込まれている事かな。
書き込み制限があるデバイスなので、書き込まないほうが良いのだが、どうすればその辺を操作できるのだろう・・・

問題点。
MTG-4617はIDEコネクタ部にPINが40本全てある。ATA33用のケーブルは問題ないが、66以上のケーブルは刺さらない。

2007/07/10

今日も犬誑し。

終業後、髪を切りに行く。
いつものとおり、犬(ポメラニアン)と遊ぶ。
だいたい犬のほうが先に飽きて(疲れて)落ち着くのだが、今日は違った。いつまでも「遊んで、構って」状態。
どうやら、もう一匹(番犬として)増えた事が原因らしい。
外へ行くと、白色が一匹。
「噛むよ」と板書されていたが、気にせずに撫でまくる。
これでハートは鷲摑みだ。
ポメラニアンも外に出てきたので、それぞれ可愛がる。両手に花ですな。

白いほうは中型犬なので、散歩に行くと楽しかろう。
浜松殿宅のコタローを思い出すわ。

2007/07/09

HDDは、

WD5000AAKSにしようかな?

WesternDigitalなんて今まで考えた事無かったが、
Data Lifeguard Toolsの使い勝手が良いので。

ついでに現在、稼動中のWD製HDD。
・WD800AB(ATA100、80GB、5,400rpm) ←追記、H19.7月末に死亡。
・WD360GD(S-ATA、36GB、10,000rpm)


さらについでに。
HGST製(旧IBM含)で稼動及び保管

・DHEA36481(ATA33、6.4GB、5,400rpm
・DJNA351520(ATA66、15.2GB、5,400
rpm
・IC35L040AVVA07(ATA100、40GB、7,200rpm)
・HDS722516VLAT80(ATA100、164.7GB、7,200rpm
・IC35L018UCPR15-X(U-160、18.2GB、15,000rpm)
・IC35L018UWD210-0(U-160,18.2GB、10,000pm)
HDT722516DLA380(S-ATA、160GB、7,200rpm)

Seagate(旧Maxtor・Quantum含)で稼動及び保管。
・ST340823A(Uシリーズ、ATA100、40GB、5,400rpm
・ST340016A(ATA100、40GB、7,200rpm)
・Fireball3(ATA133、30GB、5,400rpm
・VikingⅡ(UW-SCSI、4.5GB、7,200rpm?)
・XP34550W(UW-SCSI、4.5GB、7,200rpm?)

Fujitsu製で稼動及び保管。
・MAJ3091MC(U-160、9.1GB、10,000rpm)×2台
・MAJ3091MP
(U-160、9.1GB、10,000rpm)
・MAN3367MC
(U-160、36.7GB、10,000rpm)×2台

他にもあるし、情報そのものに不備があるような気もするが、とりあえずはコレで。

Athlon X2 BE-2300

一応、購入予定はコレに。
Athlon X2 BE-2300。
動作クロック、1.9GHz、L2:1MB(512KB×2)、TDP45W、動作電圧1.25v。
メモリクロックは1.9を整数で割るので、
1900÷5=380で、DDRなので2倍、DDR2-760相当と見た。

参考までに、BE-2350は動作クロックが2.1GHzなので

1900÷6=350、DDR2-700相当。

BE-2300が基本100×2に9.5倍で1.9GHz駆動を実現しているのであれば、基本を105にすれば限りなく2.0GHzに、DDR2-800に近づける。

現時点での最大の壁は、金曜日の天気だな。

追記:もう一つ参考までに。
BE-2350であれば2.1GHzなので基本を114にすれば、114×2の10.5倍、2.394GHz、DDR2-798相当になると思われるが・・・合っているのか、この考え。

(合っているなら)コレはコレで、魅力があるな。

2007/07/08

第3作は現在公開中。

晴れ間、と言い切るのは微妙すぎる斑晴曇。
とりあえず、来週の為に単車を動かしておく。
日差しがないので暑過ぎず、梅雨の湿気は風圧で感じず、ちょいと走るには最適かも。
(長距離は降雨の不安があるので・・・)

Amazonに発注したDVDが遅れており、その旨のメールも届いていたが、
「発送しました。」メールが届かないので、キャンセル前提で買う。
無事に購入できたのでキャンセルしようとすると、
「発送準備中なので、できないよ」と。
問い合わせてみると、アカウントサービスで発送時期を告知しているらしい。
そうなのか。
商品の確保が遅れたこともあり、受取拒否という形のキャンセルも出来るようだが、なにかこう蟠りが残る。
ディズニーのアニメなので、プレゼント用にもう一組あっても良いのだがね。

2007/07/07

再配置

天気も悪いので、引き篭もる。

同系統の品々ながら別々の場所においてあった物を再配置しなおす。
モノの総量は殆ど減っていないので、片付いた気がしない。

LANの開口部が二つ付いたI/Oパネルを発見。昔々に買ったのだろう。
組み込んでおく。
Power-SW、PW-LED、Reset-SW、HDD-LEDのピンアサインがシルクから読み取りにくいので、一つ一つ試してみる。
驚いたことに、二列を跨ぐ形でアサインされていた。こんなの見たこと無い。

当初から挿してあったSDRAM256MBに加えて、64MBを挿しておく。
これも昔々に購入したモノ。対応M/Bが無かったので、お蔵入りしていたが無事に動作した。

とりあえず、Windows2KをInstallし、CPU-Zで情報を得ておく。

2007/07/03

DS

依頼された購入物の納品とサポート。
USBハブのつなぎ変えだから簡単なんだけど。
その筈だったんだが。

何故か、画面が640×480、4ビット表示。
再起動すると直ったが、頻発するとの事。
Driverを削除・再Installすると直ったっぽい。

帰ろうとしたところ、DSのWiFiコネクションを発見してしまったので、その組込を始める。
特段困難なところはないが、VirusBuster2007のFirewallが通信を阻害するので、Killしなければならない。
任天堂のWebに解決方法が掲載されているが、何故かVB2005の場合。
2007は?
2005を参考に2007を設定してみたが、通信できなかった。
時間も押してきたので、Killする方法を伝えて、帰宅する。
宿題ですな。

2007/07/02

もしかして、意図しているのか?

FirstDayを利用して、映画鑑賞2連発。
先ず『300』。
製作者の方々、〔アジア〕を勘違いしていませんか?
あのクセルクセス王はアジアではなく、アフリカっぽいです。
そんな事を考えながら観ていて思ったが、
・ヨーロッパはアジアとアフリカへ攻め込んだ事がある。
・アジアはヨーロッパとアフリカへ攻め込んだ事がある。
・アフリカはアジアへ攻め込んだことはあるが、ヨーロッパへは攻め込んだ事がない。

次、『Pirates of Caribbean 3 At World's End』。
これまた、何か間違った〔アジア〕を髣髴させてくれるような人物がわらわらと・・・
良く解らんのがクラーケンが打ち捨てられた理由。
まさか船長を食して当たった訳でもあるまいに・・・

全三作を観たが、これはいつ誰と見ても、誰に見せても楽しめる作品だ。
DVDのセットが出たら買おうかな。

2007/07/01

『敵は海賊』

東側から入る朝日が余りに眩しいので遮光措置を施して寝ると、効果抜群。
よく寝れた。

『敵は海賊・正義の眼』を読み始めるがサブキャラを忘れているので、前作『敵は海賊・A級の敵』を再読する。
続けて読むと、何か物足りない感じがする。
一般市民の側のキャラが動いている為か、あの独特の(海賊的な)スピード感が無いのだ。
「航空宇宙軍史」のような特定の人物を主人公としていない作品群であればそれも良いが、海賊VS海賊課のやり取りを楽しみとしている場合、ちょっと物足りなく感じる。
「敵は海賊」の世界(設定)を使ったアウトサイドストーリーのようだ。

と、此処まで書いて『A級の敵』のあとがきを読むと、そのような事を書かれているので、この辺りにこの『正義の眼』が示唆されているのかもしれない。