朝から晩まで文字通り、一日中雨。
この三連休中の行事の延期を知らせる放送で目覚める。
その為か、妙に時間があるのでCeleron 900MHzをP3B-F(Bios Ver.1008Beta4)に移し、PC-BSDをInstallしてみる。
トラブル無く進むが再起動しようとすると、画面が消える。
リセットスイッチを押すと何事も無かったように起動してくるので、単純にVGA(#9、SR9(Savage4Xtreme、16MB、DVI))からの入力信号が途絶えているようだ。
また、CRT(Windows95以前にPC9821XSと同時購入した最古参兵、画面は暗いし、表示も甘いような気がする)もGUI・CUIの何れも表示しているので、原因ではないだろう。
Celeron 900MHzの前任のCPUはPentium!!! 550MHzで、OSもWindows2Kだったがこんな症状は出なかったので、PC-BSDが原因だと思われる。
Ver.1.4が出るまで放置しようかな。
作業の途中にふと思い立ち、元々Celeronが搭載されていたM/BをIBM筐体(NetVista)に入れてみたところ、微妙な所でギリギリ合わない。
残念だ。この筐体は本当にM/Bを選ぶ。
台風の接近に伴い、家中の雨戸を閉める。
その過程でPS2を発見したので、久しぶりにCuldceptをしてみる。
コンプリートしたメモリーは残っていた。このメモリーカードは不揮発性なのかな?
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