こちらも制止線から入ってはいけないが、笑ってその事を告げてくれる辺りに好感が持てる。
次いで、英国大使館。
撮影そのものの可否を尋ねてみると、
「どうぞ、どうぞ。」
角度と距離が取れないので、真正面しか取れないのが残念。
後で知ったが、大正期の地図には既にこの地この場所が「英国大使館」。
開国当時からこの場所なのかなぁ。
5分程ジグザグに道を歩いて、ローマ法王庁大使館を見に行く。
警備も誰もいないや。
隣接するEuropeHouse前にいた青ベレー帽さんに撮影しても良いか、と尋ねると
「いいんじゃない」
有難く撮らせてもらう。
英国大使館と距離が近いのは、お互いに監視し合っているからではありません(笑)。
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